不可思議探偵団_心々の楽書記

地球を楽しんだり愚痴ったり探索する中で気づいたこと

休む日は自分で決めたい

無職なんで現在365日休みなのにこんなことをウダウダ考えてしまうのは何故なんだ、と思いつつ。11年ずつ土日休みの職と、平日休みの職を体験した感じから言うと、土日休みの制度いらなくない?と思っちゃう、どちら側にもメリット薄くない?土日休みだと出掛…

やる気が出ない→それこそが通常運転

コロナになって一ヶ月間仕事が停止した時に、決まった時間までに決められた場所に行って決められた事に仕えることから望まずして解放された。社会に出てから初めて、丁寧に自分が食べるものを考え、丁寧に買い物し、丁寧に作り、丁寧に食べ、丁寧に肌を管理…

宗教ではなく自分を信じると0円。

正確に言うと、外側にある宗教集団ではなく自分の内側にある宇宙を信じると0円。そこに空海さんもキリストさんも仏陀もシヴァさんも誰もかれも全員いるから!!わざわざ自分とほとんど変わらない「人間が決めた」何かを食べたらだめだとか、何かをしたらダメ…

風の時代→嘘や隠し事が吹き飛ばされる時代

土の時代は隠したいことを土に深く埋めて墓場まで持って行ける時代だったけれど、風の時代になって一番感じるのは、それが全くできなくなったなってこと。型やマニュアルにはめこむよりも自由な表現が輝くとか、組織よりも個人が大切にされる時代だとか、色…

三礼三拍手一礼をためしてみた

最近、三礼三拍手一礼をよく目にしたり耳にしたりするので、実際氏神神社でやってみたら「人間って好きだよね〜そういうの」って言われた。確かに今まで何百回と二礼をかましてきたのを観ていた側からしたらそう思うなと、なんか恥ずかしくなって帰ってきた。…

「気のせい」を追求しないのは勿体ない話。

この世に「………気のせいか」は、ない。何か黒い影が横切った「気がする」とか、あの人の声が聞こえた「気がする」とか、この部屋だけ他より暗い「気がする」とか、鎌のような物を持った何かがいるような「気がする」などなど、気のせいで終わらせられる事象は…

冬になると思う→札幌駅から新千歳空港までの地下鉄ください

なぜ札幌駅から新千歳空港までの地下鉄がないのか?不可思議探偵団的には札幌の不可思議事情NO1案件。今まではお金がないんだな、で無理矢理納得できない心を納得させてきたけれど、何故か、倍以上お金がかかりそうな札幌から函館までの新幹線が作られはじめ…

「魂」が目醒め喜び笑うエンタメ作品:一覧

【魂が目醒めるエンタメ作品:一覧】ご案内 日本にスピリチュアル系の本が少ないのは、単に、それ以上の覚醒が得られる、漫画をはじめとするエンタメ作品が充実しているからだと思う、これらの作品に子供の頃から触れられるのは、最高のスピ英才リチュアル教…

真摯な絵柄のオラクル『Buddha Wisdom Shakti Power』

本日は『Buddha Wisdom Shakti Power』を楽書記。全部で50枚のカード。とにかくここまで丁寧に忠実に描かれているカードってないのでは?なくらいの真摯さを感じる絵柄。真剣に真面目に仏教やヒンドゥ教に向き合って描いているのをヒシヒシと感じる。カード…

幾何学的な中にある温もりオラクル『the UNTAMED ELEMENTAL』

本日は『the UNTAMED ELEMENTAL』を楽書記。未開の元素?完全なる自然の状態が保たれている元素?と言うような意味だと思っている。カードは5つの要素(地球、水、火、空気、エーテル)をテーマに52枚で構成されている。出逢いは、てしもさんのチャンネルに…

【小アルカナ編】手塚治虫味のあるタロット『TAROT OF THE CAT PEOPLE』

本日は、手塚治虫味のあるタロット『TAROT OF THE CAT PEOPLE』の小アルカナを楽書記。ちなみに、大アルカナ編はこちらからどうぞ。 カード紹介の前に、こちらがソードの世界観設定。 ソードのスートルビー王国「トノシス(Th-NOS-sis)」。人々は火の民と呼…

【大アルカナ編】手塚治虫味のあるタロット『TAROT OF THE CAT PEOPLE』

本日は『TAROT OF THE CAT PEOPLE』を楽書記。家族に猫がいると猫のカードを一つは持たなければならない、と言う勝手な思い込みを抱いて探していた時に出逢ったカード。こちらも使用頻度が高いカードで、シャッフルしやすいし、絵柄が78枚すべてキャラが立っ…

圧倒的な絵力『the dream weaver's』オラクルカード

本日は『the dream weaver's』を楽書記。完全に絵柄でポチッたカード。44枚のカードすべてが可愛いしパワー凄いし言葉にならない。全体像としてはドリーンのカードでお馴染みのサイズであり紙の厚みであり解説書の厚さ、そして紙質はマット系で統一している…

【小アルカナ編】直観を刺激するタロット『THE INTUITIVE NIGHT GODDESS TAROT』

本日は『THE INTUITIVE NIGHT GODDESS TAROT』の小アルカナを楽書記。 大アルカナ編はこちらからどうぞ。 大アルカナ同様、こちらの解説文もなかなか抽象的で訳すのが難しかった。AI氏に聞きまくってこちらも言葉を足し足し訳した。では、早速ご紹介。 ACE O…

【大アルカナ編】タイトル通り直観を刺激するカード『THE INTUITIVE NIGHT GODDESS TAROT』

本日は『THE INTUITIVE NIGHT GODDESS TAROT』を楽書記。使用頻度がとにかく高いカード。一枚一枚のカードがブ厚い!ので折れたら最後感もすごいけど、シャッフル下手な私でもこれなら大丈夫と言う安心感が大きいので使いやすい。プラス、女神たちがよくしゃ…

【小アルカナ編】ラムセス二世の美人妻タロット『TAROT NEFERTARI』

では、早速カードのご紹介。 ちなみに、大アルカナ編はこちらからどうぞ。 【ワンドのスート】 ワンドは火を表します、その主な特徴は意志力と人間の様々な資源です ACE OF WANDS ACE:創造、創造性、事業、始まり、スタート、起源、あらゆる活動の出発点で…

【大アルカナ編】ラムセス二世の美人妻タロット『TAROT NEFERTARI』

本日は『TAROT NEFERTARI』を楽書記。エジプトにご縁のある方にはおススメのタロット。78枚すべてに人物か生物が載っているので一見付き合いやすそうだけれど、全人物の表情が同じに見えがちなので(繋がるのが得意な人には違ってみえるとは思う)「初めて買…

【小アルカナ編】神秘とホラーの狭間タロット『THE DREAMKEEPERS TAROT』

本日は『THE DREAMKEEPERS TAROT』の小アルカナ編を楽書記。ちなみに大アルカナ編はこちら。 こちらのカードは女性優位に描かれており、キングではなくクイーンがラストを飾り、ペイジも女性で描かれている。思えば吊るされていたのも女性だった。と言う訳で…

【大アルカナ編】神秘とホラーの狭間タロット『THE DREAMKEEPERS TAROT』

本日は『THE DREAMKEEPERS TAROT』を楽書記。不気味さの中にある美がたまらない絵柄で、観てすぐにクリックしたカード。ボックスも解説書も満足の内容なんだけど、何せカードの印刷が粗い。ここまで繊細な絵なのに「簡単安いスピード印刷!」に使うような印…

【小アルカナ編】あくまでETTEILLAさんのタロット『THE BOOK OF THOTH』

本日は、ETTEILLAさんのタロット『THE BOOK OF THOTH』の小アルカナを楽書記。ちなみに、大アルカナ編はこちらからどうぞ。 Lames of Wands:ワンド 22. LA ROI DE BATON 22. LA ROI DE BATON(King):ワンドのキング HOMME DE CAMPAGNE:田舎の男性 HOMME …

【大アルカナ編】あくまでETTEILLAさんのタロット『THE BOOK OF THOTH』

本日は『THE BOOK OF THOTH』を楽書記。これはタロットではあるけれど、あくまでフランスの占い師であるエテイラさんが「トートの書」を元に創ったタロットなので、78枚ではあるもののカードの並びや通常あるカードがなかったりとズレがある。そのため、初め…

愛愛愛を囁くオラクルカード『WHISPERS OF LOVE』

本日は、愛をささやくタロットカード『WHISPERS OF LOVE』を楽書記。この人の絵柄は、手元に置いておきたいと思わせるし、いつまででも眺めていられる細やかな美しさがある。じとーっと見ていると、本当に囁いてくるから不思議。なので解説書の訳とか不必要…

ライトワーカーに捧げるオラクルカード『BLUE ANGEL ORACLE』

本日はライトワーカーに向けたオラクルカード『BLUE ANGEL ORACLE』を楽書記。エンジェルとタイトルについているとは言え、あくまで地球の次元上昇を目的にやってきた「BLUE EARTH ANGEL =ライトワーカーへの応援オラクルカード」に感じた。とにかく、箱とい…

【小アルカナ編】とあるサーカス団のタロット『CIRQUE DU TAROT』

とあるサーカス団のタロット『CIRQUE DU TAROT』の小アルカナ編。ちょっと不思議な順番になっているけれど、ガイドブックの順番通りにしてみた結果なので悪しからず。ちなみに、大アルカナ編はこちらからどうぞ。 PAGE OF SWORDS PAGE OF SWORDS ALLY:さあ…

【大アルカナ編】とあるサーカス団のタロット『CIRQUE DU TAROT』

本日は、とあるサーカス団の開演から終演までの物語をタロットに重ね合わせて語られていく『CIRQUE DU TAROT』を楽書記。サーカスとか劇場と言った類が大好きで、絵柄も可愛いし即クリックしてしまった。こちらは4000円ちょっとで購入、良い買い物。外箱はマ…

使用頻度NO.1タロットカード『Mother peace』

本日は『Mother peace MINI ROUND TAROT DECK』を楽書記。これは、私が一番使っているタロットカード。とにかくよみやすい。このカードは、自分の過去世にインディアンやインディオがあるのでは?魔女時代があったのでは?と疑っている人には、相性が良いと…

オラクルカードからヨガの世界を覗く『A YOGIC PATH』

今回は、超豪華仕様で実物も裏切りなく豪華な『A YOGIC PATH』を楽書記。実際の価格はケースに表記されている$35.00USAなので、5300円くらい。これが5,300円で買えるなら、正直、安い。と言いながら私の勝手な気持ちとしてオラクルカードやタロットカードの…

美しきユニコーンが続々登場『Oracle of the UNICORNS』

ユニコーンと言えば、私の中でドリーンの「Magical Unicorns」だろ、みたいな気持ちがずっとあって他のユニコーンカードを買えずにいたのだけれど、そこを越えてきたのがこの『Oracle of the UNICORNS』。こちらもドリーンと同じくカードのデザイナーが数名…

隠された世界へと導いてくれるオラクルカード『HIDDEN WORLDS』

本日は隠された世界へと導くオラクルカード『ORACLE OF THE HIDDEN WORLDS』を楽書記。日本語版出てないのかな?よく解らないけれど一番安いと思われるところで購入したので、英語版。例によって自分で勝手に訳してみた、英語できないのに訳すの楽しいって言…

ギリシアの神々結集のオラクルカード『GREEK MYTHOLOGY READING CARDS』

本日はインドの神々が盛り上がり過ぎて買った、と言うノリ買いしたため、結果、今回数年ぶりにカードを引いたと言う、ギリシア神話の神々が登場する『GREEK MYTHOLOGY READING CARDS』を楽書記。あまりに使わなさ過ぎてお怒りかも。ちなみに造りはDOREEN VIR…